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February 17, 2006

酔っぱらい。

仕事が終わってから、髭面と働く農協青年は毎日酒盛り(晩酌なんですけど、今年は酒の減りがとにかく早いんです)。私が貯蔵しておいた特別な一升瓶を3本全部2人に御進呈。

そのこと今日の午後に言ったら、夕方冷蔵庫をその酒探して物色してました。夕食後、その酒の在処を言ったら早速一升瓶抱えて行きまして、2次会開始。

何で私を呼ばないの!!

結果、夜9時頃の麹蓋の積替えに現れたのは杜氏と働く農協青年。髭面はもう熟睡。明日起きてくるかな??

その時たまたま私は最後の山廃酒母を湧かすべく、酒母室におりました。その時、働く農協青年はいつもよりすんごく多弁。普段はどちらかというと寡黙な方だけど、その時は私に対してもニコニコしながら話しかけてくるし、彼の違った一面を見た気がします・・・・・。

けど、年末の忘年会の時もこんな感じだったかな?

あれから相当のんだなってこと、容易に推測できます。いいね。

何で私を呼ばないの!!一緒に飲みたかったのに!!

それから目にはいった風景は大の字になる髭面と半分以上なくなっている一升瓶。

この一升瓶は原酒だよ。

そりゃ晩酌でも相当飲んでいるし、それに加えて、あれだけ飲んでいたらこうもなるわな。でもけっこう楽しそうで羨ましかったような気も・・・・・。これに私が参加していたらどうなったろうね??

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